【フォトギャラリー】稲穂フェスタ決勝 フースバル vs 青山理工
BeYonD 編集部- 中央大学体同連フースバルクラブ
今年一番の注目選手の10番大石(3年=藤枝東)
何でもこなすトップ下のルーキー田島(1年=正智深谷)
この日決勝点を決める活躍の守備の要安藤(2年=東福岡)
鋭い縦パスを入れる苅部(2年=新潟明訓)
青山学院大学理工サッカー部
キャプテン不在の中チームを支えた23番安藤(3年=座間)
中盤の低い位置からの正確なフィードを送り続ける土佐林(2年=八千代)
スピードと高い技術が武器のエース高橋(3年=国学院久我山)
大石と激しいバトルを繰り広げた39番西村(3年=桜ケ丘)
Written by
BeYonD 編集部
beyond
BeYonD編集部です。
Keywords
Recommend
【BMOM41】伊東大地(3年=勝田)長身から繰り出される多彩なプレーでチームを勝利に導く!
新関東カップ2017 2回戦東京理科大II部(以下理科大)vs日本大学経済学部サッカー部(以下日経)との試合は日経が2-1で勝利を収めた。日経が理科大DFを圧倒する場面があったがその中心にいたのが伊東…
read more BeYonD 編集部【BMOM80】川田朋典(3年=高松北) 劇的スーパーゴールでチームを勝利に導く!
BMOMに輝いた。と言うよりは選ばざるを得なかった。 明治大学Groovy kids(以下明治グルービー)は1節で大敗を喫し、2節では先制しながらもPKにより追いつかれドロー。 そしてこの試合…
read more BeYonD 編集部【BMOM50】中島剣士郎(1年=早大本庄)名門の攻撃を牽引した”超絶怒涛のスーパールーキー”
激戦区の早稲田大学学内戦で優勝を逃した早稲田大学稲穂キッカーズ(以下:稲穂)。今年も名門としての強さを示すにはこの男が一番のカギになるかもしれない。 名門のスーパールーキー中島剣士郎(1年=早大…
read more BeYonD 編集部【特別企画】Jユース出身の私たちが大学サッカーサークルを選んだ理由[前編]
今回の記事は、高校時代にはJユースに所属していたが、大学ではサッカーサークルを選んだ早稲田大学HUMANFC(以下:ヒューマン)の3選手に迫ります。 大野友太郎(4年=ロアッソ熊本ユース)、鈴木…
read more 大田智輝【BMOM111】奥本統太郎(1年=國學院久我山)大胆不敵な早稲田グスタのルーキーが試合を決めた!
10月20日、鹿島ハイツ第1グラウンドで開催された新関東リーグ2018 1部・第3節にて早稲田大学FC.GUSTA(以下:早稲田グスタ)が明治大学体同連生田サッカー蹴友会を1-oで下し、2勝1分で2位…
read more 高橋佑輔【新関東リーグ2021・1部第7節マッチハイライト】リーグ戦終盤!どのチームも落とせない一戦の行方は!?
11月13日(土)に新関東リーグ第7節が矢田部Gで行われた。結果は以下の通り。 第1試合目は、早稲田ダービー。昨シーズン優勝争いを共にした早稲田大学稲穂キッカーズ(以下:早稲田稲穂)と早稲田大学…
read more 早坂今年も開催!BeYonDカップ 2025!
第2回ビヨンドカップ 8月5日、我々ビヨンド主催のソサイチ大会「ビヨンドカップ」を開催しました!昨年に続き2回目となる今回は、千葉県野田市にある「小さな森の家フィールド」にて、今年もエベスポーツ様の…
read more 森山 純平【BMOM56】千葉駿哉(2年=横浜Fマリノス)1G1AでJユースの違い魅せつける!
明治大学Groovy kids(以下:グルービー)は5月28日新関東カップ2017 4回戦 ジャイアントキリングを起こしている首都大学東京八雲FCと対戦し、2-0で勝利し1部の意地を魅せつけた。 …
read more BeYonD 編集部サッカーサークルのマネージャーの実態を暴け!
新入生のみなさんこんにちは! 今回の特集は、サッカーサークルの「マネージャー」についてです!! …
read more BeYonD 編集部【チームの根vol.8】 “自己犠牲” 慶應義塾大学理工体育サッカー部 愛野幸陽(4年=穎明館)
77期にも及ぶ歴史を持ち、同好会カテゴリー最古参の慶應義塾大学理工体育会サッカー部(以下リコタイ)。 今回をそのリコタイを昨シーズン、副代表としてチームをまとめた男に迫った。 …
read more BeYonD 編集部







