【東洋大学学内戦決勝】フォトギャラリー

BeYonD 編集部

img_1171

東洋大学を制したF.C.FLITT、アットホームカップ本大会にも期待したい。

 

img_1164

圧倒的な存在感で決勝のマンオブザマッチに輝いた矢部(3年=埼玉栄)

 

img_1169

持ち前のテクニックで相手を翻弄した安達(2年=都立駒場)

 

img_1167

高い跳躍力で空中戦を圧倒した4番本間(4年=西武文理)

 

img_1168

見事なループシュートで追加点を挙げた田邊(4年=東洋牛久)

Written by

BeYonD 編集部

beyond

BeYonD編集部です。

Keywords

Recommend

コラム 2022.06.03

【新関東カップ2022】出場チーム紹介 vol.7

先週の5/28(土)に開幕した新関東カップ。 今年度から予選リーグが導入され、2週間に分けて決勝トーナメント出場チーム8チームを決定する。 今週は6/4,5に予選を行うチームを紹介!! …

read more BeYonD 編集部
コラム 2017.10.04

【イケメン特集vol.2】モダン女子が求める正統派、スタイル抜群イケメン

こんにちは!     8月9月と暑かった夏が嘘のように 最近は寒くなってきました!     9月にはサッカーサークル一大イ…

read more BeYonD 編集部
コラム 2022.08.03

白金FC 〜快挙!全国大会出場の秘話に迫る〜

昨年度行われた at home cup で関東大会準優勝、全国大会ベスト4の史上初の快挙の成績を収めた白金FC(以下:白F)。 そこで今回は、白Fが誇るセンターバックの粂谷直輝(3年=市立橘高校…

read more 丸山拓海
コラム 2017.10.18

【BMOM77】三好駿(2年=福島東)ラスト10分の攻防、鍵を握るのはこの男!

新関東リーグ2017の1部第3節、明治大学体同連サッカー部(以下体同連)と早稲田大学F.C.GUSTA(以下GUSTA)の試合がZOZOパークで行われた。 初戦ということで、両チーム気合が入っていた…

read more BeYonD 編集部
コラム 2018.06.26

【BMOM100】梶原大和(2年=都立狛江)記念すべき100回目を飾ったのは、”強くて走れる”早稲田稲穂の長身フォワード!!

2016年11月に行われたアットホームカップ関東大会決勝で初めて執筆されたBMOMも、今回で100回目を迎えた。記念すべきビヨンド初のBMOMは早稲田大学稲穂キッカーズ(以下:早稲田稲穂)の"いぶし銀…

read more BeYonD 編集部
コラム 2020.04.04

【一年越し!マネの想いvol.2】“目指すは全タイトル制覇”

約一年越しに帰ってきました!第二弾となるマネージャーの想いを語ってくれたのは… 中央大学体同連FUSSBALL CLUB 3年 川田珠莉さん   ―FUSSBALL CLUB(以下フース)に入…

read more BeYonD 編集部
コラム 2024.08.24

【慶應義塾大学学内戦】FC e.l.fが、ライバルリコタイを下し、2年ぶり優勝!!

8/14(水)に慶應義塾大学アットホームカップの決勝トーナメントが行われた。35℃を超える厳しいコンディションの中、試合が行われた。 準決勝に駒を進めたのは理工学部体育会サッカー部 A(以下リコタイ…

read more 編集部BeYonD
コラム 2022.10.11

サッカーマガジンカップ オープン大会2022 大会総括

9月9日から9月13日に行われた『サッカーマガジンカップ オープン大会(以下:マガ杯)』は、早稲田大学稲穂キッカーズA(以下:早稲田稲穂)の優勝で幕を閉じた。   サークルカテゴ…

read more 山口輝
コラム 2016.11.11

【BMOM8】FW赤塚武也(3年) 相手の隙をつき決勝点を挙げる

クールなストライカー赤塚 5位の青山学院大学理工サッカー部は、3位の中央大学フースバルクラブと対戦した。結果は1-0で青理が勝利し、2位に浮上。2位浮上への値千金のゴールを決めたのが、エース10番赤…

read more BeYonD 編集部
コラム 2016.11.15

【BMOM9】 MF大石元気(2年)がチームを残留に導く決勝点

多摩の暴れ馬   中央大学フースバルクラブは第6節に、明治大学体同連サッカー部と対戦し、1-0で勝利した。5位と低迷していたチームを救ったのが、左SH38番の大石 元気(2年=藤枝東…

read more BeYonD 編集部

-PICKUP CIRCLE-