ミスコンでも活躍する美人マネージャー

松本 瑠風

今年もミスコンの季節がやってきたということで、今年もマネージャーのみならず、ミスコンでも活躍している黒尾ヒカルさん(中央大学体同連フ―スバルクラブ)、夏坂結名さん(慶応キッカーズ)のお二人にインタビューしました!必見です!

 

黒尾ヒカルさん(中央大学体同連フ―スバルクラブ)

プロフィール

名前:黒尾ヒカル(くろおひかる)

学年:3年

大学:中央大学

所属サークル名:中央大学体同連フ―スバルクラブ

ミスコン:Mr&Ms Chuo Contest 2023 中央ミスコン

投票ページ:https://miscolle.com/chuo2023/profile/f2?fbclid=PAAaakhlAqY5BduH3p3ZLgvh7iWAmuXFwJrXZd-1hDcxKa7rqufe–PLf62v4_aem_ATLlxbYnmmGjKWT-TqdT-uzGyUYHru-jbEquxjPL4zPP_qZwtfpFNW0YQos0S7gXwVI

インスタ:https://instagram.com/miss2chuo__2023?igshid=MzRlODBiNWFlZA==

 

所属サークルに入った理由

自分がサッカーをやっていたこともあって、ずっとサッカーマネをやってみたかったんです。なので大学ではサッカーサークルに入ろう!と思って探していたところ、一番熱くて真面目に取り組んでいるように感じたので、気になって何度か練習に参加しました。そしたら先輩方が本当にいい人たちで、このサークルなら素敵な大学生活が送れそうだなと直感で感じました!

 

なぜミスコンに出ようと??

もともと俳優になりたくて、お芝居のレッスンを受けていました。大学3年生になって就活を考え始める中で、「学生生活の中で、自分の経験を活かして何か大きな挑戦をしたい」と思ったためです。大学生の今だからこそ、それが叶えられるミスコンに挑戦してみようと思いました。

 

ミスコンを通してやりたいこと

目標に向かって頑張っている人や、夢への一歩をなかなか踏み出せずにいる人の背中を押す存在になりたいと思っています。SNSなどでの発信を通して、少しでも「頑張ろう」と思ってもらえたら嬉しいです!

 

サッカーサークルとの両立は大変??

ミスコンの撮影と試合が被ってしまったり、なかなか練習に行けなかったりと、他のマネージャーに負担をかけてしまっている部分もあり、正直両立は大変です。特に夏は日焼け対策に全力を注いでいました(笑)でも、サークルの仲間が「今日も投票したよ~」って言ってくれるのが本当に嬉しくて毎日の活動の励みになっています!

 

最後に一言

サークルとミスコン、どちらも学生生活でしかできない貴重な経験です。どちらも中途半端になってしまうのではないかという不安もありましたが、周りの人たちの支えがあって、何とか頑張ることができています。サークルの仲間たちには本当に感謝しかないです!

ミスコンもサークルの引退もあと少しですが、どちらも全力で、最後まで頑張ります!応援よろしくお願いします!

 

夏坂結名さん(慶應キッカーズ)

プロフィール

名前:夏坂結名(なつさかゆうな)

学年:2年

大学:慶応義塾大学

所属サークル名:慶應キッカーズ

ミスコン:ミス慶應コンテスト2023

投票ページ:https://miscolle.com/keio2023/profile/f2?fbclid=PAAaY4y5Hzq-YqCiCmHP0D-EqEdpDnK3WYzgbvwJw4w5iYccTSN57i5btN1kA_aem_ATJxM5rKE34ntvmi66syISz_Ql71ScD1n0W5IGcbu7ueLwbggzM5fMz8kxKeWdNqKX4

インスタ:ttps://instagram.com/misskeiocontest2023_2?igshid=MzRlODBiNWFlZA==

 

所属サークルに入った理由

マネージャーをしてみたいな、と思ってマネージャーを募集しているサークルを探していました!新歓でいくつかのサークルを見ましたが、一番楽しそうだったのでキッカーズに決めました!

 

なぜミスコンにでようと??

キッカーズでは毎年、ミス慶應コンテストや慶應ボーイコンテストのファイナリストに選出される先輩が多くいらっしゃるのですが、昨年、その先輩方がコンテスト活動を頑張っている姿を見てかっこいいなと刺激を受け、私も頑張ってみようと思いエントリーしました!

 

ミスコンを通してやりたいこと

ミスコン活動は撮影やステージに立つイベントがあったり、SNSでの発信・配信があったりと、普段の大学生活ではできないような経験ばかりです。そのどれにおいても、自分を魅せることが重要です。人の魅力とは内面の豊かさと外面の美しさであると思うので、ミスコンを通じてその両方を向上させていきたいと思います。

 

サッカーサークルとの両立は大変??

キッカーズとミスコンの予定と被ってしまったときは重要な予定の方を優先することもありますが、基本的には両立は難しくないと思います!プレもマネも積極的にミスコン用の写真を撮ってくれるのでとても感謝しています^^

 

最後に一言

最後まで頑張るので、皆様応援していただけると嬉しいです~!

 

終わりに

お二人ともしっかりと自分の考えをもってミスコンに参加していて、外見はもちろんですが中身も素敵ですね!

サッカーサークルとの両立なんて忙しい中、ミスコン活動ができちゃうお二人はかわいい通り越してかっこいいです^^

サッカーサークルカテゴリーみんなの力を合わせて応援しましょう!

お二人の投票ページとインスタのリンクも載せているので、毎日投票ぴかぽち・ゆなぽちを今からでも始めちゃいましょう!!

 

Written by

松本 瑠風

matsumotoruka

Keywords

Recommend

コラム 2016.11.23

【BMOM16】坂梨 龍太(2年) スプリントを繰り返しチームを支える

デビル 坂梨 早稲田稲穂は、先日に行われた新関東リーグ最終節で早稲田HUMANと対戦した。早稲田稲穂 にとっては、全勝優勝がかかった大事な早稲田ダービーとなった。結果は1-0で早稲田稲穂が苦しみなが…

read more BeYonD 編集部
コラム 2022.10.14

”マネージャー代表”の視点から見るサッカーサークル

こんにちは!BeYonD編集部です。 サッカーサークルはプレーヤーとマネージャーで構成されていますが、マネージャーのあり方はサークルによって多種多様です。今回は、2つのサークルのマネージャー代表…

read more 関谷 朱音
コラム 2016.12.12

【BMOM20】長瀬良太(2年) 稲穂の次期王様が1ゴール1アシストの活躍で三ッ葉キッカーズをねじ伏せる

次世代の王様 強風のなかで行われた東西対抗戦は、新関東FLを全勝で優勝した稲穂キッカーズが関西の三ッ葉キッカーズに押し込まれるかたちとなった。前半27分、劣勢の中10番今井(3年=都立駒場)のニアへ…

read more BeYonD 編集部
コラム 2022.05.31

【新関東カップ2022】出場チーム紹介 vol.5

先週の5/28(土)に開幕した新関東カップ。 今年度から予選リーグが導入され、2週間に分けて決勝トーナメント出場チーム8チームを決定する。 今週は6/4,5に予選を行うチームを紹介!! …

read more BeYonD 編集部
コラム 2016.12.07

【美女マネ特集vol.7】第7回は学力、サッカーともに同好会カテゴリーを牽引するあのチームのマネ!

おひさしぶりです!!   2週間ぶりの美女マネ特集でございます。   少し寒くなってきましたが、皆様風邪などひかず元気にお過ごしだったでしょうか? &…

read more BeYonD 編集部
コラム 2023.09.06

【マガハイ直前!】昨年度Best4サークルにインタビュー vol.1

  みなさん、お疲れ様です!!BeYonD編集部です!夏の大会に向け、各サークル活気がましている時期ではないでしょうか?? 9月8日より、第41回サッカーマガジンカップオープン大…

read more BeYonD 編集部
コラム 2018.03.23

【新歓記事vol.0】大学サッカー同好会初の公式メディア”BeYonD”

こんにちは! 暖かい日が続き花粉が飛び交い、本格的に春が到来しましたね! あとは桜が咲き乱れるのを待つのみです。 さて、新学期が始まると同好会カテゴリーでは名物行事の ”新歓活動” …

read more 高橋佑輔
コラム 2025.09.08

色とりどりの闘志!マガ杯髪色スナップ特集🌈✨

こんばんは、ビヨンド編集部です🐝 ついに待ちに待った第43回マガジン杯(以下=マガハイ)が開幕しました!✨ マガ杯の風物詩と言って過言でないものといえばみなさん何が思い浮かぶでしょうか💭 そ…

read more 山木陽菜
コラム 2022.06.14

【新関東カップ2022 ベスト8 マッチハイライト】負けたら終わりのトーナメント方式 準決勝へとコマを進めたのはどこのチームか!?

2週にわたり繰り広げられた予選を勝ち抜き、ついに集まった8チームが優勝をかけ、負けたら終わりのノックアウト方式でぶつかる! 第1試合 早稲田稲穂vs日大スポ科 第1試合は昨季新関東リーグ・カップ両…

read more 杉本 竣平
コラム 2016.12.06

【BMOM19】岩間稜(1年) 同点ゴールにつながるファール獲得など、途中出場で流れを変える

ジョーカー岩間 明治生田9年振りの新関東FL1部昇格を引き寄せたのは、期待のニュースター岩間稜(1年=座間)であった。リーグ戦を通して、チームのジョーカー的な存在を担い幾度となく流れを変えてきた…

read more BeYonD 編集部

-PICKUP CIRCLE-