【同好会情報vol.9】あの宮澤ミシェルが指導!?東西交流戦とは

BeYonD 編集部

ついにやってきましたね夏休み!!

 

テストやレポートに追われた日々ももうおさらばですね。

 

きっと寝坊してテストにいけなかったり、レポート提出を忘れてた人もいるはずです。

 

しかし夏休みに突入したなら単位を落としたなんて関係ありません、落としたなら来年取りにいけばいいのです!!

 

タイトルも単位も本気で獲りにいきましょう。

 

そして夏休み入って最初の大会、東西交流戦が8月2日から始まろうとしてます!

 

「東西交流戦ってなに?」

 

新関東フットボールリーグ、関西同好会リーグでそれぞれ春のカップ戦ベスト4に入った計8チームによる東西の大学同好会リーグの上位チームが集まる夏の交流戦。

 

普段は「指導をされる」場がなく、指導される事に飢えている大学同好会チームに大きな刺激を与えてくれるのが東西交流戦です。

 

今年は8月2日(水)〜8月4日(金)に行われ、今回で第11回を迎え、。

 

今年も宮澤ミシェル氏三浦淳寛氏をゲストに迎え、各チームへの指導を行います。

 

 

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関東の出場チーム

青山学院大学理工サッカー部

早稲田大学 FC.GUSTA

早稲田大学HUMAN F.C.

立教大学サッカー愛好会

 

関西の出場チーム

関西大学 FC TRIOS

京都大学 理工サッカー部

立命館大学FC 原谷

立命館大学CRACKS

関東と関西のそれぞれ4チームが以下のスケジュールで対戦し、宮澤ミシェル氏と三浦淳寛氏に指導をしていただきます!

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東西選抜親善試合

 

東西選抜親善試合とは、東西の代表チームの中から15人選抜され、日頃ライバルとして戦うメンバーと同じチームで試合をします。

 

関東選抜監督には宮澤ミシェル氏、関西選抜監督には三浦淳寛氏。

 

各チームで培った能力を一人一人が発揮し、高いレベルのチームで戦うことのできる機会です。

 

また、東西の選抜として対戦する中でさらなる交流を深めるチャンスとなります!

 

 

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東西交流戦についてわかっていただけたでしょうか!

 

大会終わりにはレポート記事も書くので是非お楽しみに!!

 

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BeYonD 編集部

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