【千葉大学学内戦決勝戦】フォトギャラリー
BeYonD 編集部22番岡内(3年=市立千葉)は確かな技術と笑顔がトレードマーク。心なしか歯が出ている。素晴らしい活躍で優勝へ大きく貢献した。
27番藤方(3年=県立船橋)は岡内と共に中盤を支配し、相手の攻撃の芽を摘み取り続けた。無尽蔵のスタミナでピッチを駆け回る姿は必見。
36番信太(3年=緑岡)は独特のリズムで攻撃に緩急をもたらした。またチームを鼓舞するシーンが数多く見られた。
10番澤井(3年=国分寺)はピッチ内で強烈な存在感を示し、相手の脅威となり続けた。また強面な外見からは想像もできない柔らかいタッチも持ち味。
9番神尾(3年=城東)はサイドを何度も上下運動し、献身的にチームに貢献した。また持ち前のスピードで相手サイドを何度もえぐりチャンスを演出した。
8番中川(3年=戸山)は低い位置からパス回しに参加しボールを大切に前へと運んだ。また正確なパスで攻撃に厚みをもたせた。
Written by
BeYonD 編集部
beyond
BeYonD編集部です。
Keywords
Recommend
【プレからの想い vol.2】”家族であり、クラスメートのような存在”
どうも、協力的な仕事ぶり、充実したサークル生活、BeYonDです! プレからマネへの想いを知るための企画“プレからの想い”第二弾です! さてさて、今回ご紹介するのは「プレマネ仲良すぎて嫉妬不可…
read more BeYonD 編集部【BMOM52】樋下田泰成(2年=伊勢崎商業) 和製ロナウドと呼び声の高いゴールゲッター
先日行われた新関東カップ4回戦明治大学体同連サッカー部(以下体同連) vs 日本大学生産工サッカー部(以下生産工)。18時キックオフというナイターゲームはZOZOPARKで行われた。 試…
read more BeYonD 編集部【新関東FL1部第6節】 マッチプレビュー
第1試合 中央大学サッカー同好会 vs 早稲田大学稲穂キッカーズ 早稲田稲穂と中大同好会、この2チームは新関東リーグを語るには欠かせない2チームである。新関東リーグ創設時から2チームはライバル関係と…
read more BeYonD 編集部[BMOM1]MF新井裕貴(3年) “いぶし銀”のプレーで中盤を支配
【アットホームカップ決勝戦】味の素スタジアム西競技場 早稲田大学稲穂キッカーズ 2-1 法政大学学団連サッカー部 ”いぶし銀”の仕事人 背番号4番。エンジ色のユニフォームを着た、この男には"いぶ…
read more BeYonD 編集部【OB・OGインタビューvol.1】えっ?!ゲキサカのディレクターはあの強豪チーム出身?!
新連載!!【同好会OB・OGインタビュー】ということで、大学同好会カテゴリーを卒業して、現在、社会で活躍しているOB・OGの方々に当時の思い出などをインタビューしていきます! 記念すべき第1回の今回…
read more BeYonD 編集部What’s in MANE’s bag ? ~大会中のマネバッグの中身とは~
皆さんこんにちは! 新関東フットボールリーグカップ戦が終わり、各チーム夏の大会に向けて動き出している頃でしょうか👀 今回はそんな大会中のマネージャーのバッグの中身にフォーカスした記事となっ…
read more 川田 千夏【新関東リーグ2022・1部・6節マッチハイライト】1・2位直接対決や、負ければ降格が決まる試合など重要な試合がひしめく第6節。優勝、残留へ前進したのはどのチームか!?
早稲田大学HUMAN F.C.vs早稲田大学稲穂キッカーズ 前半開始直後は早稲田稲穂ペースで2度の決定機を迎えるがゴールには繋がらない。前半7分アーク右隣からの直接FK。ヒューマン28番小山尚紀(2…
read more 片岡優汰郎【特別企画】マガハイ髪の毛特集!その名も”マガ髪”
こんにちは! 今回はマガハイ特別企画ということで、 マガハイ参加者の髪型特集をしていきたいと思います! 「普段はオシャレな髪型なんて興味ない」 「バイトの関係で染められ…
read more BeYonD 編集部【BMOM117】増井裕次郎(3年=修道)8年ぶりの1部へ!導いたのは Mr.信頼感!
11月24日(土)、新関東リーグ1部昇格戦の明治大学Esperanza(以下:明治エスペランサ)と早稲田大学理工サッカー部(以下:早稲田理工)の試合がZOZOPARK HONDA …
read more BeYonD 編集部【新関東リーグ2017・1部第2節】立教愛好会、明治体同連が2連勝!全4試合をハイライト!
10月21日、鹿島ハイツ第5グラウンドで1部第2節の全4試合が行われた。前節に引き続き雨の中での試合となったが、1部独特の熱気と雰囲気で悪天候を感じさせないゲームとなった。 前節明治生田戦で完勝…
read more BeYonD 編集部





