【千葉大学学内戦決勝戦】フォトギャラリー
BeYonD 編集部22番岡内(3年=市立千葉)は確かな技術と笑顔がトレードマーク。心なしか歯が出ている。素晴らしい活躍で優勝へ大きく貢献した。
27番藤方(3年=県立船橋)は岡内と共に中盤を支配し、相手の攻撃の芽を摘み取り続けた。無尽蔵のスタミナでピッチを駆け回る姿は必見。
36番信太(3年=緑岡)は独特のリズムで攻撃に緩急をもたらした。またチームを鼓舞するシーンが数多く見られた。
10番澤井(3年=国分寺)はピッチ内で強烈な存在感を示し、相手の脅威となり続けた。また強面な外見からは想像もできない柔らかいタッチも持ち味。
9番神尾(3年=城東)はサイドを何度も上下運動し、献身的にチームに貢献した。また持ち前のスピードで相手サイドを何度もえぐりチャンスを演出した。
8番中川(3年=戸山)は低い位置からパス回しに参加しボールを大切に前へと運んだ。また正確なパスで攻撃に厚みをもたせた。
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