マネージャーの必需品『ドクターバッグ』の中身に迫る!
BeYonD 編集部皆さんこんにちは!
7月になり、そろそろ活動再開に向けて準備をしていく時期だと思います。
サッカーサークルのマネージャーにとって絶対必要な物と言えば、ドクターバッグですよね!
そこで今回は、『ドクターバッグの中身』について特集します!
呼び方はチームによって
チーバ、ドクバ、マネバ、など様々です!
そして、バッグの持ち帰りや管理元も、マネージャーが担当したり、プレイヤーだったり違うようです!
各チームで共通して入っている物
テーピング類、はさみ、絆創膏、コールドスプレー、アイシングラップ、爪切り、袋、タイマー、ティッシュ、メンバー表、ポカリの粉
などはバッグの中に入っているチームが多いようです!
私のチームならではの必需品!!
○塩!(中央大学体同連FUSSBALL CLUB)
プレイヤーからの要望で入れるようになったらしいです。夏の練習で塩分不足になった時用とのこと。
また塩分チャージも熱中症対策に役立ちそうです!
○1回分ずつ小分けにされたポカリの粉!
(早稲田大学理工サッカー部)
毎回丁度良い濃さのポカリが作れるよう、事前に小分けしたポカリの粉を持ち歩いてるとのこと。こだわってますね!
チーム管轄のバッグとは別で個人の持ち物として、
セルカ棒と広角レンズ!(中央大学サッカー同好会)
と答えてくれた方もいました!
素敵な写真を撮るのにあると便利ですね!
ゴープロもインスタ映え写真を撮るのに良いグッズかもしれません!
バッグに入っていたら嬉しい持ち物をプレイヤーの皆さんに聞いてみたところ、
○アルコール液体(コロナ対策)
○ウェットティッシュ(食事の時に手を拭く)
○日焼け止め
という意見がありました!
マネージャーの皆さん、是非参考にしてみてください!
また、
○スパイクの紐の替え
○コンタクトが取れた時の目薬や保存液
なども常備していたら役立つかもしれませんね!
いかがでしたか?
バッグの中身を充実させ、活動再開時に向けて準備満タンでいきましょう!
マネージャーについて書かれた記事も読んでみてください!
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