【新関東カップ2017決勝】フォトギャラリー
BeYonD 編集部重戦車23番小田島(3年=國學院久我山)は6番米澤(3年=早実)を突破することはできず。対する米澤は得点に絡む活躍で注目のマッチアップは明暗が分かれた。
22番安藤(1年=水戸商)は1年生とは思えない落ち着いたプレーを披露。対人の強さ、キックの精度どれを取っても今後が楽しみな選手だ。
闘将4番末永(3年=都立駒場)は絶対的なリーダーシップでチームを引っ張り新関東カップ3連覇に導いた。
2代目いぶし銀こと5番朴(3年=都立駒場)。この日はピッチ狭しと駆け回り輝きを放った。
夏に留学へと旅立つことが決まっている坂上(3年=清水東)。最後の新関東FLはあと一歩及ばず準優勝という結果に終わったが、これを糧に留学へ臨んでほしいものだ。
今大会からサイドバックにコンバートされた7番坂梨(3年=早実)は自慢のスプリント力を如何なく披露し、10番長瀬とともに左サイドを制した。
安定感が持ち味のボランチ40番竹井(3年=水戸商)。我慢の展開の中でも自分のペースを乱すことなくプレーした。
エース10番長瀬(3年=國學院久我山)は4試合で5ゴールの活躍で文句なしの大会MVPを獲得した。
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