【新関東カップ2022】出場チーム紹介vol.6
BeYonD 編集部青山学院大学理工サッカー部
チームPR
僕たちのチームプレーのフィーチャーはとにかくクイックでパッショネイトでイニシアチブを握るグレイトなチームだよ
注目選手
宮下誠一(3年・創価)
:オレンジを食べすぎたせいか、黄色になってしまった手のひらはまさにゴッドハンドそのもの。彼の手のひらを向けられたものはビッグセーブされてしまう。強靭な肉体が貪欲にゴールに突き刺さる。
注目新入生
山口晴史(東京都立東大和南)
:稲穂フェスタにて公式戦初出場、本職ではないサイドバックながらもサカ同(笑)相手にゴールを決め、会場を大いに感動させた。母親に日焼け防止で渡されたくそダサい真っ白の帽子を一日中被るマザコンである。
ここだけには負けたくない
いなぽ
:圧倒的なパン派
自分達のサークル実は…
パネンカ
NUSS
チームPR
主将・牧野直人を中心とする団結力のあるチームです!今年は更に新入部員の加入によってチームパワーも大幅強化されました。勝てるチームに仕上がってます!
注目選手
高橋凌(東北高校)
:チームナンバーワンの技術力とサッカー観で試足をコントロールするエースです!
注目新入生
中屋怜歩(静岡学園)
:フィジカルとテクニックを兼ね備えた強力なFWです。チーム1の得点力を誇るスーパールーキーです!
ここだけには負けたくない
どのサークルにも負けません!
:もちろん優勝を目指しているからです!
自分達のサークル実は…
みんな山本だい先生のことが大好きです!
Written by
BeYonD 編集部
beyond
BeYonD編集部です。
Keywords
Recommend
サッカーマガジンカップ オープン大会2023 大会総括
9月8日から12日にかけて行われた『第41回サッカーマガジンカップ オープン大会 2023(以下:マガハイ)』は中央大学サッカー同好会A(以下:中央サカ同)の優勝で幕を閉じた。 株式会社毎日コム…
read more 柴田尋生【BMOM63】小田島圭吾(3年=國學院久我山) 重戦車”改”となったこの男が2得点の活躍!
新関東カップ2017準決勝で明治大学Groovy kids(以下:グルービー)は早稲田大学HUMAN FC(以下:HUMAN)と対戦し2-1で勝利を果たした。決勝へ進むべく絶対に負けることのできないこ…
read more 高橋佑輔【BMOM99】藤尾 圭吾(2年=実践学園)が2ゴールを挙げる活躍
6月10日、日中に降った雨の影響でグラウンドに水たまりができる中、新関東1部の明治大学体同連サッカー部を下した日本大学法学部サッカー部(以下:日大法学部)は青山学院大学理工サッカー部(以下:青山理工)…
read more BeYonD 編集部第43回サッカーマガジン杯 オープン大会2025 大注目4選手紹介!
こんにちは。BeYonD編集部です!ついに待ちに待ったマガ杯ですね!楽しむ気持ちは忘れずに持っていきましょう! はじめに ついに開催目前へと迫った第43回マガジン杯。夏休みをサッカーに捧げた選手も…
read more 村瀬裕介【チーム特集】早稲田大学 A.C.Campione
今回は【インスタ企画 良い写いいね大会】において、 見事1099いいねを獲得して第3グループ優勝を果たした「早稲田大学AC.Campione」に独占インタビューを行いました! キラ…
read more BeYonD 編集部【特別企画】プロを諦めた元Jユースキャプテンが目指すサッカーサークル日本一
こんにちは!こんばんは!BeYonD編集部です。昨今のサッカーサークル界には、全国高校サッカー選手権経験者やJユース出身者なども所属し、レベルの高い試合が繰り広げられています! 今回の記事では、中央…
read more 大田智輝今後のサッカーサークル界を牽引する11人を紹介!【前編】
【学年別ROUND 1年生 ベストイレブン】 先日スポーツマネジメント株式会社が主催するFOOTBALL COMPETITION 2022【学年別ROUND】1年生が開催されました。また、決勝戦…
read more BeYonD 編集部【フットサル新歓記事vol.1】慶應義塾大学編(慶應義塾大学フットサル倶楽部エルレイナ、FC Pierrot)
BeYonDフットサルの立ち上げは、昨年サッカーで大好評だった、「新歓記事」で飾ります! 大学フットサルを盛り上げるために、チームの運命を左右すると言っても過言ではない新歓活動を応援します! …
read more BeYonD 編集部【新関東リーグ2019・1部第3節マッチハイライト】早稲田稲穂の単独首位を追撃するのはどのチームだ!?
10月27日、波崎ユニオングラウンドにて新関東リーグ第3節の4試合が行われた。 第1試合は開幕から2連勝と波に乗っている早稲田大学稲穂キッカーズ(以下:早稲田稲穂)と開幕から…
read more BeYonD 編集部【文教大学学内戦決勝戦】フォトギャラリー
1番桐ヶ谷(3年=久喜北陽)はビッグセーブを連発し、ゴール前の番人となった。優勝の立役者はこの人に違いない。 10番関(1年=千葉経済大学附属)は豊富な運動量と共に、攻撃のリズム…
read more BeYonD 編集部




