【文教大学学内戦決勝戦】フォトギャラリー

BeYonD 編集部

aa2d7952-b6fd-4ba0-bff4-c7960e77265a

1番桐ヶ谷(3年=久喜北陽)はビッグセーブを連発し、ゴール前の番人となった。優勝の立役者はこの人に違いない。

a89d224b-ff7e-4e43-8f51-f6867acf2bcf

10番関(1年=千葉経済大学附属)は豊富な運動量と共に、攻撃のリズムを作り出し、決勝点を挙げた。

 

285b0493-75d0-4099-a5d0-8699ca68d7e5

16番山田(2年=県立川越南)はボールキープをし、時には裏を果敢に狙った。アシストを記録。

 

94fac9dd-75c1-4664-86fe-fa759337985c

10番栗山(2年=国士舘)はリードを奪われたチームの中で孤軍奮闘し、相手ディフェンダーをかき乱した。

 

41424d57-be68-4a8f-b10d-ddcb8dca700a

17番岩崎(2年=市立函館)は相手のロングボールを何度も跳ね返し、裏を取らせず。相手のサイド攻撃をシャットアウトした。

文教大学 FlipF.C.のチームページ 文教大学F.C.NUTSのチームページ

Written by

BeYonD 編集部

beyond

BeYonD編集部です。

Keywords

Recommend

コラム 2017.02.28

【チームの根vol.1】 “責任と誇り” 慶応キッカーズ58th 宮武勇旗 (3年=サレジオ学院)

サッカーサークルはなにも試合に出ている花形のプレイヤーや、チームの華としてプレイヤーを支えているマネージャーだけではない。彼らがいなくては一サークルとして成り立たない。そんな“根っこ”のような存在がい…

read more BeYonD 編集部
コラム 2019.05.25

【BMOM125】川島 優太(3年=東京ヴェルディ)圧倒的なサッカーセンスで相手を翻弄する

新関東カップ二回戦第三試合。慶応義塾大学慶応キッカーズ(以下:慶応キッカーズ)と、明治学院大学白金FC(以下:明治学院白金)の試合が5月18日(土)ATSU FOOTBALL FIELDにて行われた。…

read more BeYonD 編集部
コラム 2023.03.08

【新歓記事vol.5】新入生必見!日本大学のサッカーサークル比較してみました!

こんにちは、BEYOND編集部です! 今回は新歓記事第5弾!日本大学の紹介です。 ここでは日本大学の3つのサッカーサークルを紹介します。 日本大学に進学する新入生必見です!! …

read more 松本 瑠風
コラム 2019.04.24

【サークル × 体育会イベント】早稲田大学ア式蹴球部 須藤友介『サークルと体育会の見えない壁を壊す』

3/27(水)に大学サッカー界新たな試みとして開催された「サークル × 体育会」イベント。先日公開させていただいたサークル側の立場からの気づきを綴った記事に引き続き、今回も「サークル × 体育会」イベ…

read more 高橋佑輔
コラム 2017.04.26

【Guam Championship決勝戦】フォトギャラリー

12番天下谷(3年=実践学園)が先制ゴールを挙げ、歓喜のLiberteイレブン 東洋Liberteは同点に追いつかれるも、長身を生かした16番西岡(3年=東久留米総合)がドンピシ…

read more BeYonD 編集部
コラム 2021.10.17

【新関東リーグ2021・1部第2節マッチハイライト】絶対に負けられないこの戦いを勝ち抜いたのは!?

大雨、強風でかなり気温も低く最悪の天候で行われた第2節。開幕戦と連戦で疲労も溜まっているが、激戦が繰り広げられたその結果がこちら!   早稲田大学理工サッカー部(以下:早稲田理工…

read more BeYonD 編集部
コラム 2019.07.29

【復活!!マネの想いvol.1】”仲間はいて当たり前の存在、なくてはならないもの”

約1年半ぶりにこの企画が復活します! “マネの想い” 大学サッカー同好会カテゴリーにおいて必要不可欠な存在 また、そのあり方もチームによって大きく異なるマネージャーに迫るこのコラム。 様々なチ…

read more BeYonD 編集部
コラム 2020.05.10

【チーム特集】中央大学サッカー同好会

  今回は【インスタ企画 良い写いいね大会第二グループ】において、 3430いいねを獲得し見事優勝に輝いた「中央大学サッカー同好会」にインタビューしました。 会長の阿部拓哉…

read more BeYonD 編集部
コラム 2022.11.28

【新関東リーグ2022・1部・6節マッチハイライト】1・2位直接対決や、負ければ降格が決まる試合など重要な試合がひしめく第6節。優勝、残留へ前進したのはどのチームか!?

早稲田大学HUMAN F.C.vs早稲田大学稲穂キッカーズ 前半開始直後は早稲田稲穂ペースで2度の決定機を迎えるがゴールには繋がらない。前半7分アーク右隣からの直接FK。ヒューマン28番小山尚紀(2…

read more 片岡優汰郎
コラム 2017.03.20

【マネの技術Vol.1】消毒液は使わない?プレが怪我した時に使える技術〈応急処置編〉

マネージャーをしていると、プレイヤーの怪我の手当ては日常茶飯事。でも、なんとなく知っている知識でなんとなく行っていませんか?是非この記事を読んで応急処置をマスターし、知識と技術をもったマネージャーにな…

read more BeYonD 編集部

-PICKUP CIRCLE-