【文教大学学内戦決勝戦】フォトギャラリー
BeYonD 編集部1番桐ヶ谷(3年=久喜北陽)はビッグセーブを連発し、ゴール前の番人となった。優勝の立役者はこの人に違いない。
10番関(1年=千葉経済大学附属)は豊富な運動量と共に、攻撃のリズムを作り出し、決勝点を挙げた。
16番山田(2年=県立川越南)はボールキープをし、時には裏を果敢に狙った。アシストを記録。
10番栗山(2年=国士舘)はリードを奪われたチームの中で孤軍奮闘し、相手ディフェンダーをかき乱した。
17番岩崎(2年=市立函館)は相手のロングボールを何度も跳ね返し、裏を取らせず。相手のサイド攻撃をシャットアウトした。
Written by
BeYonD 編集部
beyond
BeYonD編集部です。
Keywords
Recommend
【BMOM69】”圧倒的存在”遊佐拓矢(3年=川越南)が成蹊の頂点に導く決勝弾!!
8月17日に行われた成蹊大学学内戦の決勝戦。 成蹊大学アースエラスティックサッカー(以下:ARSE)と成蹊大学フットサルクラブ(以下:SFC)が頂点を争った。 前半からギア全開のARSEに押さ…
read more BeYonD 編集部【マガハイ直前!】昨年度Best4サークルにインタビュー vol.1
みなさん、お疲れ様です!!BeYonD編集部です!夏の大会に向け、各サークル活気がましている時期ではないでしょうか?? 9月8日より、第41回サッカーマガジンカップオープン大…
read more BeYonD 編集部【フットサル新歓記事vol.4】早稲田大学編(足猿キッカーズ、小手指FC、The Words、FC FALTA)
フットサルでも大好評の新歓企画! 満を持して紹介するのは、サッカー同様フットサルでも最多数を誇る「早稲田大学」です!! 早稲田大学からはFFCカレッジフットサルリーグに計4チーム参入しています…
read more BeYonD 編集部【BMOM64】桑垣誓広(2年=大社) 関西を代表する怪物級ストライカー
6月10日、関西同好会サッカートーナメントの決勝戦が同志社大学京田辺キャンパスにて行われた。 前半から激しい球際の攻防、確かな技術でこの大会1番の好ゲームとなったこの試合を制したのは京都産業大学ON…
read more BeYonD 編集部【新関東リーグ2021・1部第6節マッチハイライト】大混戦の新関東リーグ2021一部。順位のの変動の行方は!?
11/7日(日)に新関東リーグ第6節が鹿島ハイツで行われた。結果は以下の通り。 第1試合目は、お互い昨年2部リーグから昇格してきた、立教大学サッカー愛好会(以下、立愛)と中央大学サッ…
read more 編集部BeYonD【BMOM73】マガジン杯2017・王者稲穂を率いた”肩幅オバケ”闘将末永(3年=都立駒場)
早稲田稲穂キッカーズは2017年の夏を最高の形で締めくくった。 9/8~12の5日間、マガジンカップ2017が開催され、昨年度準優勝の早稲田大学稲穂キッカーズ(以下:稲穂)は明治大学体同連サッカー部…
read more BeYonD 編集部【プレーヤーからマネージャーへ vol.1】フースバル編
今回から、BeYonDの新しいシリーズ企画として、サッカーサークルにおけるプレーヤーからマネージャーへの想いをテーマとした対談を記事にさせていただきました。 第一弾は、中央大学体同連フースバルク…
read more 松本 瑠風【特別企画】強豪校出身者特集ルーキー編 〜サークルはタレント揃い??〜
こんにちは!BeYonD編集部です! 大学入試が終わり、そろそろ各大学サークルで新歓が行われる時期となりました。大学でもサッカーを続けたい、でもサークルと体育会どちら…
read more 東 孝太郎今年も開催!BeYonDカップ 2025!
第2回ビヨンドカップ 8月5日、我々ビヨンド主催のソサイチ大会「ビヨンドカップ」を開催しました!昨年に続き2回目となる今回は、千葉県野田市にある「小さな森の家フィールド」にて、今年もエベスポーツ様の…
read more 森山 純平【サークル × 体育会イベント】早稲田大学ア式蹴球部 須藤友介『サークルと体育会の見えない壁を壊す』
3/27(水)に大学サッカー界新たな試みとして開催された「サークル × 体育会」イベント。先日公開させていただいたサークル側の立場からの気づきを綴った記事に引き続き、今回も「サークル × 体育会」イベ…
read more 高橋佑輔




